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2013年8月に作成された記事

2013年8月30日 (金)

新作「天誅!堀庄次郎」配役発表、脚本配布・説明、結団式

新作「天誅!堀庄次郎」の配役発表、脚本配布・説明、結団式を9月1日15時からさざんか会館2階、居酒屋どんちゃんで行います。

今回作にボランティアしていただける方は、直接さざんか会館2階においでください。

急遽、配役を振り当てる可能性もあります。

2013年8月28日 (水)

神々が生まれた高千穂に行ってきました

P1170531_8私が生まれて育った所は、因幡の白兎で有名な鳥取なんですけど、ここには白兎が元住んでいた沖ノ島とわにの背を飛んでたどり着いた浜とわにに身包みはがれて大黒様に池の水で身を荒いがまの穂綿に包まったところが今でもあるんです。神話なのにちゃんとその現地があるというのがなんともすごいところで、感服の至りなんですが、今回、宮崎の高千穂に行ってまいりました。将来の映画作りの参考にと取材も兼ねて行ってきました。

すごいところです。日本P1170551人なら一度は見ておくべきでしょう。

天照大神が隠れた天の岩戸。神々がどうすっぺ?と会議をした天の安河原。天のウズメの命がほぼすっぽんぽんで踊った所とかちゃんと現地がありました。

すごいなあ神話って。まるで本当のことではないかと思わざるを得ません。

前日大雨が降ったそうで水かさが増えて残念ながら高千穂峡のボートには残念ながら乗れませんでした。あれに乗るために行ったようなものなのに。

日本神話の舞台を流れる川の映像をしっかり撮って帰ったので映画にも使えると思います。

なにはともあれ、天の岩戸をしっかり脳裏に記憶して帰りました。写真撮影禁止なのでご注意を。

オオクワガタ脱走

映画製作とはまったく関係ないことですが、先日、男のロマンで手に入れたオオクワガタのオス2匹が夜中にケースから脱走して、翌日、一匹見つけましたが、もう一匹がなかなか見つからず、あきらめていたところ、なんと、トイレの前をひょこひょこ歩いているところを娘が捕まえて持ってきました。

何度も探した場所なので、一体どこに隠れていたのか皆目見当が付きませんでしたが、幸いにもオオクワガタの日干しにならないで本当に良かったです。

一度死んだオオクワガタの雌4匹が生き返ったり、オス2匹がまるで示し合わせたように脱走したり、なんだか先が思いやられるけど、ああ、癒される。

2013年8月24日 (土)

プリンタインクは純正がいい

またまた、映画製作には直接関係ない話題です。

映画のチラシやパンフレットの印刷を自宅のブラザー製の複合機で印刷していたのですが、なにぶんたくさん印刷するので、インク代が馬鹿にならず、リサイクルの互換インクを使ったところ、かなり安くて印刷できるので多用してかなりインク代が助かりました。

ところが、ここ、一月ばかりかすれてきて、ついに完全に目詰まりして、新しいプリンターを買わざるを得ない状況に追い込まれました。

楽天に目詰まり解消グッズがあったので買ってみましたがさっぱり効果がありませんでした。

対策を検索したところ、純正インクにしたら目詰まりが解消されることがあるとあるのを見て、早速取り寄せて使ってみました。

結果。目詰まりが徐々に解消されてきています。テストプリントでそれが分かります。

純正インクには、目詰まりを溶かす物質が入っているようで、少しづつ解消されていっているのが分かります。

純正インクは高価だけど品質もいいのが分かりました。

皆さんも互換インクで目詰まりしたら、だめもとで純正インクを使ってみてください。

2013年8月23日 (金)

オオクワガタは男の子のロマンぜよ!

映画製作とはまったく関係ありませんが、この夏、ついに夢をかなえました。

夏といえばカブトムシとクワガタムシ。

中でもオオクワガタは、鳥取ではほとんど見かけず、ペットショップでも一匹うん万、うん千円もしていたので、今まで飼うことができませんでした。

ところが、雄雌ペア1500円程度でペットショップに売っているじゃあありませんか。

いつのまにこんなに安くなったんでしょう?

さっそく買って、毎朝、毎晩眺めて、餌ゼリーをやったり。

癒される~。この太いオオクワ・・・いっいっ癒されるぜよ。

クワガタムシは上手に飼うと2~3年は生きるんです。

ハムスターも2~3年ですから、昆虫なのに哺乳類並に生きるのが、ああ、癒される~。

ところが昨夕ふたを開けると、なんと雌が4匹まとめてチ~ン。

まるで集団自殺のように、ありえない事態にガ~ン。な~ぜ~?

で、ケースの外に出して、並べて、原因追求していると、

え?今、足が動いた?そんなはずはない。死んでいてまったく動かなかったのだから。

で、しばらくすると、確かに足がモゴモゴと、動くじゃあありませんか!

生き返った。しかも、まとめて4匹ともゴソゴソと動き出したのです。

どうなっとんのじゃ~この世の終わりじゃ~

まるで、あなたの知らない世界、昆虫編じゃ~。

原因は、ケースの密閉が良すぎて、酸欠で仮死状態になっていたようなのです。

さすがオオクワガタ。ああ、癒される。

これで映画製作にも活力がみなぎるというものじゃて。

2013年8月18日 (日)

天誅!堀庄次郎 製作 始動します。

大変長らくお待たせしました。

映画「維新の魁」最新作「天誅!堀庄次郎」の製作を開始します。

配役は河田左久馬が未定ですが、近いうちに決めたいと思います。

今回は堀庄次郎暗殺、河田左久馬と新選組の絡み、河田と桂小五郎の絡み、池田屋事件が見どころであり、鳥取幕末史に残る映像になります。

役者、エキストラ、スタッフの皆さんには、既にメールでご案内いたしましたが、9月1日(日)15時~脚本配布・説明をさざんか会館2階大会議室、18時~結団式を居酒屋「どんちゃん」(会費制3000円)で行います。

役者、エキストラ、スタッフで協力いただける方は万障繰り合わせの上ご参加いただきますようお願いします。

これから新たにスタッフとしてご協力いただける方は、左下のメール宛にご連絡ください。

2013年8月17日 (土)

本圀寺事件150周年行事ダブルヘッダー終わりました。

いま、鳥取県立博物館から帰ってきました。

午前中は映画「本圀寺の大激論」上映会&ご子孫との座談会

午後は来見田学芸員の「鳥取藩二十二士と明治維新」歴史講座

のダブルヘッダーで少々疲れました。

上映会では過去最高の60人のご来場があり大激論を堪能していただきました。

ご子孫の座談会では、加藤十次郎のご子孫 宮崎進さんからあだ討ちの時の話が披露され、黒部権之介のご子孫 津村千枝さんは 権之介の三男「泰(ゆたか)」さんの愛媛県知事時代の写真を持参され、会場内を回覧して、権之介の面影に思いをはせました。

午後の歴史講座では、早川卓之丞の父親の二宮一草 夫妻の肖像画が披露され、早川の直系のご子孫の美田さんと共に「初めて見た!」と感動いたしました。

これは11月23日から県立博物館で開催される「鳥取藩二十二士と明治維新」企画展でも出展されるので今から楽しみにしております。

なんにしてもダブルヘッダーはくたびれました。

P1170370_2

2013年8月16日 (金)

本圀寺事件、因幡二十士事件、因藩二十士事件 150周年いよいよ明日

いよいよ明日に迫りました。

本圀寺事件、因幡二十士事件(因幡二十二士事件)、因藩二十士事件(因藩二十二士事件)の150周年です。

幕末の鳥取藩が激震した、尊王攘夷派による藩主側近の暗殺事件です。

時は文久3年8月17日、京都の本圀寺で事件は起きました。

その約一月前の7月21日に同じ本圀寺で尊王攘夷派の堀庄次郎と藩主側用人 黒部権之介による天皇自ら兵を率いて攘夷を行う「攘夷親征論」についての大激論がありました。

明日8月17日、10時から鳥取県立博物館講堂で映画「本圀寺の大激論」上映会と黒部たち殺された藩主側用人の子孫の方々との座談会を行います。

子孫の方々からどのような話が飛び出すか。私にも分かりません。

あす、皆さんとご一緒に鳥取の幕末を振り返ってみたいと思います。

午後からは、博物館の来見田学芸員による幕末歴史講座があります。

私も聴講したいと思っています。

2013年8月14日 (水)

鳥取城下お膝元での初上映会を開催しました

お盆の期間中は、鳥取城のある久松山(きゅうしょうざん)のてっぺん(天守閣があった本丸)に大文字の「大」の字が浮かび上がります。

本家京都の五山送り火の「大」には遠く及びませんが、最近は鳥取の風物詩になってきております。

拙者の家は久松山のふもとで、頭を上げればすぐ見えるけど、首が痛い位置にあります。

このイベントをがんばっている「久松山を考える会」の主催で、昨日13日、久松公民館にて「水鳥密約」の上映会がありました。

この酷暑の中、20人近い方々にご参集いただき、桜田門外ノ変に鳥取が一枚かんでいたという再現映画を見ていただきました。

その中に、たぶん上映会史上最若の女性が来ておられて、いわゆる「歴女」のこかなあと思っておりましたら、終了後、私の所に来られて「海老澤先生の紹介で見に来ました。」と挨拶してくれました。

海老澤先生とは、水鳥密約のロケの際、わざわざ、東京から応援に駆けつけてくださった映画にも登場する「櫻任蔵」の御子孫に当るお方で大学の先生をしておられます。

その教え子に鳥取出身の彼女がいたというわけで、お盆で帰省したときに久松公民館で上映会があるからと紹介していただいたそうです。

うれしいなあ。ぐるぐるっとめぐって鳥取出身の若い人が映画を見に来てくれるなんて、この映画を見て鳥取の自慢話レパートリーに加えてください。

本圀寺事件150年まであと3日

幕末の鳥取藩を揺るがした本圀寺事件150年まであと3日に迫りました。

文久3年8月17日の京都もたぶん暑かったと思います。

150年前の京都本圀寺で一体何があったのか、3日後の17日、鳥取県立博物館で幕末関連イベントのダブルヘッダーがありますので、あなたの目と耳で直接確認してください。

8月17日(土)午前10時~12時

場所:鳥取県立博物館講堂

内容:映画「本圀寺の大激論」上映会&本圀寺五烈士(襲撃された側)の子孫の皆さんとの座談会

料金:無料

8月17日(土)午後2時~3時30分

場所:鳥取県立博物館講堂

内容:歴史講座「鳥取藩二十二士と明治維新」

料金:無料

2013年8月 9日 (金)

森浩一 先生ありがとうございました

考古学ブームを先導した同志社大名の森浩一先生が6日に亡くなられたそうです。

先生には直接お会いしたことはありませんが、私が大学生だった頃、夏休みで帰省していたとき、福部駅裏の栗谷坂谷神社にある神代文字の書いてある巨岩に、更に細い線刻で人が狩りを刷る絵や、猪、鹿の絵が書かれているのを発見し、日本海新聞から森先生に鑑定してもらい「重複遺跡」の可能性があると判定してもらったことがきっかけとなって、以来、歴史好きになったというわけです。

また、山国隊の研究をしていた仲村研先生は、森先生とは同僚か1年後輩かという関係で、仲村先生は昭和50年代に亡くなられているのですが、鳥取県境港の出身ということで、色々ご縁があるものだなあと思っておりました。

仲村先生があの世で「森先生よーきんさった。ずーっと待っとりましたで。」と迎えに来ておられるかもしれません。

森浩一先生のご冥福をお祈りいたします。

鯉渕さん結婚おめでとうございます

水鳥密約で、わざわざ水戸からロケの応援に来ていただいた、桜田烈士の一人 鯉渕要人の御子孫 鯉渕義文さんの娘さんがこのたびご結婚されたそうです。

それも、鯉渕姓を継ぎたいので、婿養子をとるということを娘さんが希望されたということで、鯉渕家も安泰ということです。

こういう映画をとっていると、色々なご子孫の方と出会う機会が多いのですが、簡単そうで難しいのが家系を維持することです。

幕末からわずか150年ほどなのに家が断絶して、お墓が無縁になっている方が多いのには驚きます。

鯉渕姓に誇りがあるから娘さんはそういう方針をとられたのかなあと思いますが、歴史愛好家としては、本当に感服の至りです。娘さんに宜しくお伝えください。

おまけに、披露宴では二人の成長の様子や馴初めを10分の映画に撮られたそうで爆笑だったとか。

うちの子らの結婚式には、僕が監督をして、幕末風に作りたいなあ。

早く孫の顔が見たいですねえ。

うちはそんな浮いた話がないので、孫の顔を拝めるかどうか皆目見当も付きませんが、孫の顔を早く見たいと思っています。鯉渕さんはいいなあ、もうすぐ見られるんだから。

やっぱり、孫出演の映画もとりたいなあ。おお、それに備えて脚本を書いておかねば。
なにはともあれ、本当におめでとうございます。

2013年8月 8日 (木)

新選組降臨-鳥取県若桜町に決定

鳥取の幕末をテーマにした映画「維新の魁-鳥取藩飛翔-」に新選組が登場することを宣言して役者を募集していましたが、このほど、新選組のシーンを若桜町で撮影することに決め、ロケハンを兼ねて若桜町役場にお邪魔しました。

担当の方と打合せをして、小林町長さんに挨拶に上がりました。

町長さんとは旧知の中なので、久しぶりにご尊顔を拝しに行ったのですが、映画の説明をして、新選組が登場する旨を話すと町長さんも熱くなり、エキストラで出ていただけることになり、職員の方にも出演を誘っていただくことになりました。

池田屋の階段シーンにぴったしの木製の階段。近藤が「新選組だ!御用改めである。」と啖呵を切る池田屋玄関の土間。池田屋2階の志士の間。すべてが揃ったロケ先です。

おまけに若桜町にはSLのC12がいて、エアーコンプレッサーで動くんです。

汽笛もなって、SLファンにはたまらんです。維新が済んだらSLの映画も撮りたいなあ。

新選組は鳥取市内からも口コミで希望者が殺到しており、すべて鳥取でまかなえる勢いになっております。

新選組は燃えますね~。かっこいいし。
だんだら羽織でそろえた新選組が、「誠」の隊旗をなびかせて若桜の町を練り歩く姿を想像しただけで、身震いがします。

ああ、僕も出演したい。誰か監督してもらえませんか?

でも、新選組に鳥取出身者がいるとかそんなんじゃないんですよ。

島田魁の娘さんが鳥取鹿野町にいて、現在、京都霊山資料館にある島田魁の遺品が元々は鹿野町にあったという話はあるんですが。

本圀寺事件で重臣を惨殺した河田左久馬は、池田屋で桂と共に脱出し、新選組にマークされているというストーリーで撮影するために新選組が登場するというわけなんです。

ほとんどの方が、そんな話は初めて聞いたと思われるでしょう。

しかし、この可能性は十分にある話で、100%嘘だと断定できなければ可能性のある話題で映画を作るのは本作の基本であります。

2013年8月 4日 (日)

新選組の近藤・土方・沖田の役に立候補がありません

新選組の主要メンバー近藤・土方・沖田の役に立候補がありません。

撮影は10月中ごろなので、まだ予定も分からないかとは思いますが、セリフつきで演じてみたい方はとりあえず至急立候補してください。

今週、水曜日までに立候補がなければ、鳥取から配役を決めたいと思います。

セリフなしのエキストラでもいいですけど、せっかくなのでセリフつきに挑戦してみてはどうでしょうか。

希望の方は、左下のアドレスリンクにメールをください。

新選組の池田屋襲撃のロケ地決定

ロケ地の選定で一番難儀をしていた池田屋のロケ先を若桜町の民族資料館・たくみの里あたりに決めました。

おまけに、若桜には白壁土蔵群があり、新選組の市中巡視のシーンも土蔵群で撮ることができます。

「案ずるよりも生むが安し」本日ロケハンに行って、一発で惚れちゃいました。

これで、大方のロケ先が決まり一安心です。

堀庄次郎の暗殺シーン ロケ先決定!

映画「維新の魁-鳥取藩飛翔-」の次回作品「天誅!堀庄次郎」の暗殺シーンのロケ先が決まりました。

なんと鳥取御城下のど真ん中!

鳥取藩重臣の武家屋敷を撮影地として貸していただけることになりました。

昨日ロケハンをしたのですが、こんな街の県庁や裁判所がある官庁街のド真ん中に武家屋敷が一般住宅みたいに人が住んで、昔のままほとんど手が入らず残されていることを知って、感謝・感動・敬服・感服の至りでした。

なにぶん所有者の方がお住まいの住宅なので、あまり負担をおかけしないよう撮影させていただきます。

玄関、玄関の奥の書斎、茶室で撮影します。

茶室では、妻の武子がお茶を入れて庄次郎夫婦の憩いのときに藩主慶徳からの文を二人で読み、感動を新たにするシーンを撮ります。

武子の父親は、西村左司馬といって分家西館の池田定保(さだやす)公の素行を諌めるために諫言死しており、慶徳の側近である庄次郎の諫言に対し慶徳は喧嘩両成敗を判断するも、庄次郎に感謝と慰労の文を届けるという心配りに慶徳への忠誠を誓うシーンです。

あの武家屋敷の威容に恥ずかしくないシーンに仕上げたいと誓った次第です。

それと、昔風の長い板塀がある場所を見つけましたので、新選組が市中パトロールをしていて河田左久馬とすれ違うシーンを撮る場所にしたいと思います。

鳥取は、地震と大火で昔のものはほとんど消滅してしまったんですが、探せばあるものです。

鳥取御城下を大切にする気持ちが伝わって感服の至りです。

2013年8月 2日 (金)

新選組募集

今回の映画「天誅!堀庄次郎」では、新選組が登場します。

えっ、鳥取藩と新選組が関係あるんですか?

との声が聞こえてきます。

いままでのドラマや映画の中に鳥取藩が関わるシーンはありません。っていうか、私は見たことがありません。

でも、文久3年は尊王攘夷派の絶頂のときで、鳥取藩士が関わっていないわけがないんです。鳥取の脱藩浪士も結構悪いことしているんです。

等持院事件や佐久間象山暗殺にも関わっているし、天誅組ノ変、生野ノ変にも鳥取のもんが加わっているんです。

なので、新選組のブラックリストに載っていないわけがないんです。まあ、準御家門で32万石の鳥取藩なので、そう簡単に手は出せないんですけど。

従って、史上初めて鳥取藩士と新選組が絡むシーンになるかもしれません。

そんなレアな映画にマイ衣装を持っている新選組命の皆様、出てみませんか?

沖田総司は女性でもいいかなあ。イケメン剣士なのでそれもありと思っています。

また、セリフはないですが、10名程度のエキストラも考えています。

エキストラは、池田屋襲撃の近藤隊メンバー、永倉、藤堂、原田、武田、谷三十郎、近藤周平に加えて、市中パトロールのシーンでは、ご希望の隊員になりきって行進してもらいます。

興味のある方は、左下のメールでお知らせください。

近藤勇(30歳程度、セリフ少々、今回限り)

土方歳三(30歳程度、セリフ少々、今回限り)

沖田総司(20歳程度、セリフ少々、今回限り)

新選組エキストラ 全部で10名程度(せりふなし)

役者募集

映画「維新の魁-鳥取藩飛翔-」エピソード7「天誅!堀庄次郎」のボランティア出演者を募集します。

今回新たに採用するのは次の通りです。

河田左久馬(35歳程度、鳥取藩京都留守居役、後に山国隊隊長、セリフ多い、今後も多く出演予定)

堀 武子(30歳程度、主人公堀庄次郎の妻、刺客に立向いケガをする、セリフ結構あり、今回限り、面長・痩せ型)

鵜殿大隅(50歳程度、京都詰家老、セリフ少々、今回限り)

荒木三介(20歳程度、備前藩士、セリフ一言、今回限り)

近藤勇(30歳程度、セリフ少々、今回限り)

土方歳三(30歳程度、セリフ少々、今回限り)

沖田総司(20歳程度、セリフ少々、今回限り)

新選組エキストラ 5名程度(せりふなし)

尊王攘夷各藩士エキストラ 5名程度(セリフなし)

撮影は10月中旬の土日。出演料、旅費などは一切出ません。ロケ弁は出します。

併せて撮影スタッフも募集します。

とりあえずスタッフで参加し、次回作で役者デビューというのは如何でしょうか。

希望者は、コメント欄でお知らせください。おりかえし連絡方法を返答します。

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